~幾野の道の遠ければ~ 月海が日々堕落してゆく日記
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一年を振り返る アニメ編
2009-12-30 Wed 00:35
本編部門
1位:大正野球娘。
2位:けいおん
3位:DARKER THAN BLACK -流星の双子-
ダークホース:あにゃまる探偵 キルミンずぅ
次点で「鉄腕バーディー DECODE:02」
今年は去年のギアスや喰霊のようにはまったアニメが全くありませんでした。
むしろアニメの本数が多すぎて消化しきれない状況に。
だからでしょうか、何も考えずに見れるアニメが面白いと感じるようになってきました。
「DTB2」は最終話が微妙だったけど次週が楽しみと思える数少ないアニメでしたね。
エンドレスエイトが無ければハルヒも良かったと思う。
「グインサーガ」と「マリミテ」はいつかまとめて見る……まだ全部見終わってないのでランク外で。

キャラクター部門
1位:白井 黒子(とある科学の超電磁砲)
2位:細川 可南子(マリア様がみてる)
3位:村雨 純夏(ささめきこと)
ダークホース:黒沼 爽子(君に届け)

次点で大空 アコ(怪談レストラン)
超電磁砲は黒子と佐天さんで持っているようなもの。美人度で言うと佐天さんが一番だろうけど、黒子が一番好きなキャラですね。可南子かわいいよ可南子。純夏もある意味黒子と同じ属性。爽子はどう見たって美人の類だけどわかる人間が風早しかいないという。

今年のアニメは、質を落としてもいいから数を放って、その中で人気が出たのを二期目作ればいいというアニメか、制作費を回収できればいい程度の小粒のアニメが多かったですね。
そりゃガンダムやギアスのようにオリジナルアニメを作るほどの体力を持っている制作会社は多くはありませんし、
そのような会社がお金を注ぎ込んで滑ったら一発で命取りとなりますから、ヒットを狙わずに堅実に行くというのもわかります。
まだ数巻しか出ていないラノベやマンガ原作のアニメ化とかも、ある程度の原作ファンがいるから大きな失敗はありませんし、運良く話題になれば……といった感じでアニメにしているのでしょう。
まあ、今年はちょっと本数多すぎて消化し切れなかったので、本数落としていいので質を上げてもらいたいですね。
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