~幾野の道の遠ければ~ 月海が日々堕落してゆく日記
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色々意見はあると思うけど
2009-12-03 Thu 01:46
BMSLのN2攻めと、空気+αのVf1攻めは共に威力偵察の部類なので、攻めが弱すぎるということはないと思います。
もちろん、この程度で落ちるようなら落としてしまえという感じはありましたが、MSLも空気も本気で落とせるとは思っていないでしょう。戦力を逐次投入すること事態に意味があります。

協定側はアスプリカよりもブリュンヒルデに価値を見出していました。アスプリカが欲しかったら別のVf砦を確保してていました。それでもなおVf1攻めに固執したのは、K氏の対BLSMという執念だけでありました。それがギルド内でも賛否両論ありつつも、BLSMの独占を崩すという初期目標を1個とはいえクリアしたため、次は協定側の神器作成を視野に入れた行動をすることとなりました。いつまでも私怨に付き合ってられないともいう。

協定側の価値観では、N砦>Vf砦となっています。この時点で、本陣のN2を棄ててまで空き家となったVf1を奪取するという選択肢はなくなりました。N2を防衛しつつ、別働でVf1を抑えても、N2、Vf1の2砦を防衛しながらどちらかをBMSL全軍相手に守りきると言うのは不可能です。N2を守りつつ、Vf1の商業値をゼロにするというのも、BMSL全軍をN2へ行かせかねない行動でした。全軍で来ても守れるでしょうが、神器第一号を作るまでは保守的な思考になるのもわかります。
それが、前回の商業値落としもしない1G派遣、3G防衛という、他から見たら不可解であろう行動の原因でした。

お互い、本陣を持ちながら別働で相手を落とせるとは思っていません。膠着状態になるのはわかっています。
それでも、陽動や偵察という大義名分の下、出来レースとはわかりつつも相手の砦へ兵力を割いて不満に対するガス抜きをします。2h防衛に耐えられるのはBLSMの一部の人と玉犬くらいですから。もちろん私も敵の来ない砦で2h防衛しているなんて無理な性質です。これからは、その状態でいかにGvを楽しむかが問題になってきますね。
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