~幾野の道の遠ければ~ 月海が日々堕落してゆく日記
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亡国の嘆き
2010-04-11 Sun 23:02
吾輩はkpである。未練はもう無い。
どこで墜ちたかとんと見当がつかぬ。
何でも薄暗いじめじめした所で狩りをしていた事だけは記憶している。
吾輩はここで始めてプレイヤーというものを見た。
しかもあとで聞くとそれは板戦士という人間中で一番獰悪な種族であったそうだ。
この板戦士というのは時々我々を捕えて貶すという話である。
しかしその当時は何という考もなかったから別段恐しいとも思わなかった。
ただ彼を信じてスーと持ち上げられた人を見た時何だかフワフワした感じがあったばかりである。
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